Masters of the Game

ウィンブルドン決勝のラケット

ナダルが今年のウィンブルドン決勝で使ったラケットがチャリティ・オークションに出されるそうです。後年(というか今も)すごい価値が出るだろうということで、高値落札が期待されているとのこと。(数万ドル単位になるとか?)
オークションはヒューイット夫妻が主催で、収益は「Cure Our Kids」へ。
Nadal's racquet to be auctioned
Cure Our Kids

10月31日 CM(3)

ロディックのテニス・レッスン

ロディックの1時間の個人レッスンに1万5千ドル(約150万円)の値がついたそうです。
このレッスン、ロディックは「シャツを着ないで」行うんだそうで・・・(*^_^*)
他の選手もこういうのやってくれないかなあ。
Andy Roddick’s Nude, $15,000 Tennis Lesson

10月19日 CM(2)

来年もクーヨンから

フェデラーは来年もクーヨンから仕事始め。
クーヨンには他にサフィン、バグ、バブリンカ、グルビスなどが参加。
Roger Federer to play in eight-man warmup tournament before Australian Open

10月10日 CM(0)

ナダルの香水

今でも「香水」って言う?

ランバンの「L’Homme Sport」という製品の顔としてナダルが使われるそうです。残念ながら若い子向けらしい。
2009年夏発売。
Inter Parfums picks Nadal for Lanvin fragrance

10月09日 CM(4)

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2008年10月アーカイブ

しばらくテニスニュースから遠ざかっている間にフェデラーねたがいろいろ出てましたので、遅ればせながらちょっと拾ってみました。(ちょっと今更って感じかもしれませんが・・・)

2009年カレンダー発売
今回のいいですね!吼えるロジャーがたくさん。
例の謎の儀式の写真も出てて、なんだか勝ちまくってた例年より微笑ましい感じ。ちょっと辛い1年だった中で、オリンピックのバブリンカとの金メダルが光ってます・・・
ああ・・・ATPのカレンダーもいいし、来年はどれにしようか迷う。
Roger Federer Fan Calendar 2009


エキシビはもうやめ
フェデラーのエージェントが、2009年はエキシビとかやめて、ツアーに専念、特にグランドスラムにターゲットを絞ると発表。

"The next couple years you will see him put his seatbelt on and focus for the big ones, the Grand Slams and the big tournaments," Godsick said "I think it is the third stage of his career, but it is just the beginning of the third stage. I think he has got many years to come."
「今後2年間は、彼はシートベルトを締めて、大きなタイトル、グランドスラムや大きな大会に焦点を絞ることになるだろう」
「彼のキャリアは第3段階にあると思う。でも、まだ第3段階の始めだ。彼にはまだこれから何年もあると思うよ」

Godsick (フェデラーのエージェント)
ソース:Federer to cut exhibitions, focus on Slams in 2009

そうだよね~
来年は28歳。ただでさえ体力的に落ちてくる中、ハードだった今年の疲れを回復し、病気前のフィジカルにできるだけ戻していかなきゃならないわけで、もうエキシビやってる余裕はないだろうなあ・・・
元気な若手がどんどん出てくるし・・・
サンプラスのGSタイトル記録は絶対塗り替えて欲しいし、ウィンブルドンももう一度取ってもらいたいから、よい選択だと思います。


でもデ杯には出ます。
2009年のデ杯1回戦に出場すると発表。アメリカと対戦だから、やっぱりフェデラーがいないとねえ。
1回戦からこの組み合わせ。楽しみ♪
ソース: Federer Commits to Play Davis Cup Against U.S. in March


負けた方が愛される?
スイス国内では今年フェデラーの人気が急上昇してるらしい。
バカ勝ちしてる間は「まあロジャーだから」みたいに薄い反応だったのが、負け始めたら突如応援ゴコロに火がついたようす。(いやあ、人間ってそういうもんですよね)

ナダルに負けた今年のウィンブルドン決勝は、スイスでは112万人が見た計算。(最初のタイトルの時は54万5千、去年は44万7千人)。
それと、オリンピックのダブルス優勝で、一気に人気と名声が高まったんだそうです。
こんなにスゴイ選手なのに、意外と知られてなかったのかなあ・・・

"I think people in Switzerland have realized that nothing is forever," Stauffer said. "When you're 27, you can stop playing like [Bjorn] Borg did or you can stop winning Grand Slams like [John] McEnroe did.
「スイスの人たちは、何ものも永遠ではないということに気づいたんだと思う。 27歳になれば、ボルグのようにプレーをやめることもあるし、マッケンローのようにグランドスラムで勝てなくなることもある」

"Federer is human. He's not just a winning machine. That's really I think the big realization this year."
「フェデラーは人間なんだ。ただ勝つだけのマシンじゃない。今年はそれが大きな気づきだったと思うよ」

Rene Stauffer (フェデラーの伝記本『Quest for Perfection: The Roger Federer story』の著者)

ソース:How the realization Federer is human boosted his appeal
↑これ、いい記事でした。フェデラーファンの方はぜひどうぞ。


賞金の行方
サンプラスを抜いて、テニス選手として獲得賞金の合計が史上最高(4,329万ドル=約41憶円ぐらい?今円高なので) となったフェデラー。資産運用はどうやってるのか知らないですが、堅実に行く方針のようです。

"I'm not a big risk-taker off the court, I work so hard and travel so much that I don't want to lose money over problems that I cannot control."
「僕はコートの外では大きなリスクを冒す人間じゃない。一生懸命働いて、たくさん旅をしたあげく、自分がコントロールできない問題でお金を失いたくはないよ」

チルデンの話のコメント欄でも触れましたが、若くして手にした大金を維持するのってホント大変だと思います。スポーツ選手はビジネスや投資のことなんか知らないだろうし、今回の金融危機みたいにどうしようもない時代の波もあるし・・・
ロジャーは「大きいマットレス持ってるから」とジョークを言ってましたが、たぶん今回の金融危機ではちょっとハラハラしてるはず。ドバイの不動産も大暴落らしい。(+_+)

ソース:My money's heading for a mattress, jokes Federer


No.2になって
まだ「世界No.2のロジャー・フェデラー」とか「第2シードのフェデラー」と言われると違和感を感じる私。
ナダルの年間No.1が確定して、5年ぶりにNo.2になったことについて、インタビューが出てました。ラファに対してあまりナイスじゃない発言をしているという記事も見たけど、公式(?)にはこんな感じ。

「少しがっかりしたよ。でも5年近くがんばったんだから、それを誇りに思ってる。それにラファは今年のNo.1にふさわしいよ。安定していいプレーをしてきたからね」

「彼はグランドスラムやマスターズシリーズで優勝したし、すべてのサーフェイスで大きなタイトルを獲った。まだデ杯決勝もあるし、上海のマスターズカップもある。
もしそこで勝てば、インドアでも大きなタイトルを獲ることになって、完璧な1年になるね」

「もちろん、ここ(パリ)でも上海でも、僕には守るべきポイントがある。でも、それはもう僕にとって大事なことじゃない。タイトルを取ることが大事なんだ。日曜日にまたチャンスがあるから、すごく楽しみだよ」

「ツアーに出てると1週間ごとに、『ああ、去年のQFのポイントを守らなきゃ』なんて感じになる。でも今は、僕はグランドスラムに出て、守るポイントが1000でも50でもどうでもいいんだ」

「今でもランキングは重要なファクターだってことは分かってる。でも、本当に、タイトルを取ること、健康でツアーを楽しむことが僕にとって大事なことなんだ。

ラファがすごく近づいてきてた時は、まだランキングを見てたよ。でもあれからしばらく経つし、今はもうそのことは考えてないんだ」

ソース: Tennis-Federer disappointed by year-end world ranking

今年に入ってから、ロジャーが「XXなんて大したことじゃない」とか「ツアーを楽しむことが大事」とか言うたびに、本当かなー・・・と疑わしい気持ちに。もちろん本当の部分もあるだろうけど、どちらかというとマスコミ対策というか、公式にはそう言わざるを得ないのかなという感じがしてました。
でも、この秋、ポイントを死守しようとせずに、体調を見ながら1週間ごとに出場するか欠場するか決めるというやり方をしてるのを見ると、ランキングを気にしてないというのはあながちウソでもないのかも。
もちろん来年はNo.1を取り戻したいと思ってはいるでしょうけど、今までのように何もかも勝とうとしても難しいと判断して、大事なもの(GSとか)を取ってあとは捨てるというやり方に変えるのかもしれませんね。

10月30日 02:14 コメント(3) TB(0)
カテゴリ:フェデラー関係

Bill_Tilden.jpgハワード・ボールドウィンが、ビル・チルデンの映画を撮ると発表したそうです。

ソース: Baldwin serves up Bill Tilden feature

あんまりヒットしないかもしれないけど、すっごい楽しみ!

みなさん、ビル・チルデンのことってご存知でしょうか。
いろんな記録の話が出るたびに、チルデンの名前もちょくちょく出てきますが、「たくさんの記録を作った昔の選手」という認識しかない方も(私も含め)多いかと思います。

が、この人の人生、なかなかドラマチック。

簡単な経歴をウィキペディアから拾ってみると:
ビル・チルデン(正式名 ウィリアム・テイタム・チルデン2世)は1893年、フィラデルフィアの裕福な家庭に生まれ、同時代のスザンヌ・ランランらとともにテニスに史上最も大きな影響を及ぼした人物(と書かれています)。7年間に渡りNo.1の座に座り、7年連続アメリカ・チームをデ杯優勝に導き、ウィンブルドン3回、全米シングルス7回、ダブルス5回、ミックスダブルス4回の優勝。
今とは時代が違うとはいえ、当時のすごさが偲ばれます・・・

彼はその尊大な態度でも有名で、自分のサービスゲームでは、片手にボールを4個持ち、「すばやく3本のエースを決め、4つ目のボールは観客席に投げ込む」ということをやってたんだとか。
(え? 4ポイント目はどうしたの? 昔は1ゲーム3ポイントだったのか?)
セレナ・ウィリアムズも羨むほど豪華な衣装でコートに現れ、試合中にタバコを喫ったりして、テニス界の人々の神経を逆なでしていたらしい。

が、引退後は、演劇や映画の制作に熱をあげ、財産をつぎ込んでは失敗し、晩年は経済的に困窮。
また同性愛者であることを隠さなかったため、多くのテニスクラブに出入り禁止となり、さらに1946年にサンセット・ブルバードで14歳の少年と関係を持ったとして逮捕、さらに3年後に16歳のヒッチハイカーに言い寄ったとして再び逮捕。
テニス界から完全に締め出されたチルデンは、一般人のコーチなどをして生活費を稼いでいたとか。

1953年、カリフォルニアのホテルで心臓発作で死亡した時、50万ドルもの賞金を稼いだ彼の所持金はわずか88.11ドルだったそうです。

Bill Tilden Wikipedia
Bill Tilden: Gay Sports' Dirty Little Secret gaywired.com
Tilden brought theatrics to tennis ESPN.com


まさにジェットコースター人生・・・

ドラマとしては面白いけど、現役トップ選手たちには誰もこういう引退後を送ってほしくないなあ・・・

でも、映画がどういう切り口で作られるのか、チルデン役を誰がやるのか考えるのも楽しみ。
(若い頃のピーター・オトゥールとかがイメージなんだけど・・・)

テニスを題材にした映画なんてほとんどないし。
当時のテニスのことも、少し勉強しておくとさらに楽しめそうです。

でも、日本で公開されるのだろうか? ちょっと不安・・・

10月20日 21:25 コメント(4) TB(0)

といっても、アメリカのデ杯の話ですが・・・

ソース: Source: AIG out after decade as Davis Cup sponsor Washington Times

非公式の談話ではありますが、AIGは10年続いたアメリカデ杯のスポンサー契約(年末で終了)を更新しないことにしたようです。
AIGが破綻と聞いたとき、東京の大会はどうなるのか?と心配しましたが、デ杯のスポンサーもしていたとは知らなかった。

ゴルフやテニスは、保険・金融業界から多くの資金を得ているのだそうで、今のところ大きな影響はないものの、来年以降は可能性もあるかも(by WTAのCEO)、ということです。

サブプライムローン問題なんて対岸の火事と思っていた私ですが、もはやどこに住んでどんな暮らしをしていようとも、金融の世界と無縁ではいられないんですね。

テニスが縮小傾向になるというのはどういうことなんだろう・・・

小さい大会がいくつかなくなるとか・・・?
選手の賞金が減るとか・・・?
設備投資ができなくなるとか・・・全米に屋根をつけるという話は立ち消えか?

AIGオープン、来年どうなるんでしょうね。
交代するにしても、新しいスポンサー見つかるのだろうか。

10月19日 12:31 コメント(0) TB(0)

上海、行きたいけど英語でチケットを予約するのはどうしても不安・・・
または、クレジットカードがなくて買えない!
という方、いらっしゃいませんか?

先日、カキPさんからコメントをいただきまして、上海マスターズカップのチケットを予約したものの、日にちを間違えて取ってしまったのだそうです。

キャンセル・変更は出来ず、観戦日程も動かせないので間違えて取ってしまったチケットはもうどうしようもないと諦めてはいるのですが、 このまま無駄にしてしまう位なら、その前に一度動いてみようと思いまして書き込みしております。

もしnannanさんの許可を頂けるのなら、こちらのブログで購入希望者を募っても宜しいでしょうか?
また、もし許可頂けるなら、このような事態に他に何か良い案がないかも併せて皆さんに知恵を貸して頂けると嬉しいです。

(カキPさんのコメントより)

うーむ、せっかくのチケットがムダになってしまうのはもったいない。
ということで、ブログでご紹介させてもらうことにしました。

チケットは:
■11日(火)
 12(B)ブロック(A席)13列目 連続して2席分

できれば2枚一緒に・・・でもバラでもOKです。とのことです。

お金のやりとりになりますので、双方ができるだけ安心して取引できるよう、カキPさんにお願いしてヤフオクに出品してもらいました。
定価より安値のスタートです♪ 国際送料・手数料もかからないので、かなりオトクになってますね。(←ちょっと宣伝臭いですか?)(^_^;)

詳しくは、こちらからどうぞ。
カキPさんのオークションページ >>

注・為念) カキPさんとのお取引になります。お取引内容についてはnannanは免責とさせていただきますので、ご了承ください。m(__)m


また、こういうことになってしまった場合、他に「こういう方法もあるよ」という案をお持ちの方、ぜひコメントくださいませ。
私は「現地でダフ屋に売る」「現地在住のファンに譲る」というのを提案したのですが、11日より後に上海入りということなので、この案は却下でした。(-_-)

チケット屋さんに売るとか・・・
海外の興行チケット、買ってくれるかなあ。

どうしても余ってしまって「もう捨てるしかない」という場合は、私にください。(送料負担します)
私は9・10日観戦なので、会場でよさげな中国人ファンを見繕ってプレゼントしたいと思います♪
(そしてチケットをエサに中国テニス事情を聞きだしてネタにする・・・)

10月17日 19:22 コメント(2) TB(0)

ジョコビッチ・ファミリーが大会を買い取り、セルビアにATPツアーを持ってくるよう動いているそうです。

ソース: Novak Djokovic aims to take tour to Serbia

記事によると、買取の対象になっているのは、アメルスフォールト(オランダ)の「ダッチ・オープン」。
51年の歴史ある大会でありながら、スポンサーであるカジノ・チェーン「Krijco」に手を引かれ、オランダ国内で代わりのスポンサーが見つからず困っていたらしい。

ジョコは19歳の時ダッチ・オープンで初めてのタイトルを取り、この大会とつながりがあったことから、ジョコ・ファミリーに話が行ったようです。

ジョコ談:
“We have bought the licence from them and to have the tournament in Serbia next year is our big goal,” he said. “We have some administrative work to do in the next few weeks, but we would like to have the tournament in May from next year.”
「彼らからライセンスを買ったんだ。来年セルビアで大会をやるのが僕たちの大きな目標だよ。 今後何週間かのうちに管理関係の処理をしなくちゃならないけど、来年から5月に大会をやりたいんだ」

10月15日のポストマッチインタビュー@マドリッド

来年って、もうツアースケジュール決まってるのでは・・・

と思ったけど、ATPとは大筋で合意してるそうです。

でも、ここ数年のセルビア勢はすごいから、ひとつぐらい大会が地元にあってもいいかもしれませんね。政治情勢がどうなのか分からなくてちょっとコワイですけど・・・


しかし、選手が大会を買い取るなんてびっくり。
そんなことできるんだ・・・。

そんなことができるんだったら、私も大金持ちになってマスターズシリーズを日本に持って来たい。
あ、もちろん東京じゃなくて、名古屋にね。(^^)


トップ選手は財団をつくったりしていろいろチャリティしますけど、ジョコは地元の復興に一生懸命ですね。ナショナル・テニスセンターを作るとかいう話も出てたし・・・
なんにしろ、思い切ったことやる人だ。

新しい大会名はジョコビッチ・オープンだったりして。(ちょっとイヤ)。

10月16日 20:18 コメント(10) TB(0)

久々の投稿なのに、小ネタです。

面白いモノ見つけました。

コレ↓

OneSeason.com (英語)

スポーツ選手の「株」を、ホントのお金で売買するサイトだそうです。
つまり、有望選手株を安く買っておいて、やがて人気が出て「株」が上がったとき売れば、ホントにお金儲けできちゃったりするらしい。

今はまだサッカー、フットボール、ホッケー、野球のみで、後はユーザーの要望により順次追加されていくそうです。テニスが公開されたら買っちゃおうかな。

ナダル株は最初から高そうだな・・・

フェデラー株はどうだろう。全米前なら安くなってたかもしれないけど、今はちょっと高くなってる気がする。

狙い目はニシコリくんとかグルビスとかでしょうか。


ここで私たちが株を買っても選手たちにはお金は入らないそうですが、たとえば日本とか発展途上国の若い有望選手で、アメリカやヨーロッパにテニス留学したいとか、ツアーを回る資金が足りない!っていうときに、「賞金入ったら配当払うから、出資して!」とかいうシステムがあったら面白いかも。
なんて思いました。

10月06日 22:27 コメント(5) TB(0)

11月 TVスケジュール


GAORA
GAORA トップ | ATP関連

パリ
SF: 1日(土) 21:58~
決勝: 2日(日) 23:58~
詳しい放送予定>>

上海TMC
RR1: 9日(日) 14:58~
RR2~6:
10日(月)~14日(金) 18:58~
SF: 15日(土) 17:58~
決勝: 16日(日) 16:58~
詳しい放送予定>>

ATPテニスショー #289~292
毎週月曜
詳しい放送予定>>


WOWOW
WOWOWテニスオンライン>> | 番組表>>

Walk On! #11
18日(火) 深夜0:00~

大会スケジュール


ストックホルム

10/6-12 Indoor Hard
(フェデラー)
大会公式サイト
時差 -7時間

MS マドリッド

10/13-19 indoor carpet
(フェデラー、ナダル)
大会公式サイト

時差:-7時間
LIVE(有料):
GAORA(SF/F)
Masters Series TV

バーゼル

10/20-26 Indoor Hard
(フェデラー)出場
大会公式サイト
時差: -7時間

MS パリ

10/27-11/2 indoor carpet
(フェデラー、ナダル)
大会公式サイト

時差:-8時間
(10月最終日曜日までサマータイム→予選は-7時間)

LIVE(有料):
GAORA(SF/F)
Masters Series TV

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2008 ATPスケジュール
2008 フェデラーのスケジュール
時差計算>>

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