小ネタヴィーナスUSオープンのサイトに出てたヴィーナス・ウィリアムズの写真。 08月31日 CM(8)
ATPカレンダー@Amazon話題の2009年ATPカレンダー(涎)、日本のアマゾンで買えます。2000円ちょっと。送料を心配しなくていいのがイイ。 08月28日 CM(4)
ロディック結婚ゴシップ報道みたいですが、来春ロディックとブルックリン・デッカーが結婚の予定だそうです。式は20人か30人でこじんまりやりたいとロディック談。 08月27日 CM(10)
Pete Dodoの錦織記事Tennis.comにPete Bodoが錦織くんの記事を書いてます。 コメント欄に「日本語でVamosって何て言うの?」と書かれてて、「バンザイでどう?」と答えられてました。違うから! 08月26日 CM(0)
ナダルのブログ@USO'08ナダルがUSオープンでまたTimes Onlineにブログを書きます。もうGS恒例になってきましたね~。 08月22日 CM(2)
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ProfileHN: nannan テニスにくわしくないフェデラー+ナダルファン。観戦歴浅し。英語は勉強中。 旧・Masters of the Game 管理画面 RSS 2.0 Powered by Movable Type3.3 |
2008年08月アーカイブ
原文: Late night fun in New York Times Online 8月29日(金) やあ、みんな。 まず最初に、今日のブログはすごく短くなることを謝っておきたい。というのも、今ホテルに着いたところで、夜中の12時半なんだ。これはナイトセッションのあまり好きじゃない点だ。今日はそう悪くなかったよ。試合がかなり早く終わったからね。でももし試合が3時間とか4時間とか続いたら、ここに着くのは2時か3時になってたかもしれない。それがどんな風か分かるよね。インタビューして、何か食べて、ホテルまでの移動、それに試合後の興奮で遅くまで眠れない。ちゃんと眠れるのは朝の4時とか5時ってこともある。48時間たたないうちに試合するにはベストじゃないね。 でも一方では、ニューヨークの夜の観客は、どういうわけか特別だってことを認めなくちゃならない。すごく騒がしくて、すごく試合にのめり込んでる。面白い経験だった。ウィンブルドンとは全然違うよ。ウィンブルドンも面白いし、究極のものだけどね。意味、分かるよね。 言ったように、真夜中すぎにホテルに戻って、僕の部屋でラファ・マイモとTomeu Salva、それに僕はルームサービスの夕食を待ってる。その間にこのブログと、スペインの新聞に載せてるブログを書いてるんだ。二つは似てるけど、スペイン語を話す人たち向けのものは同じじゃない。もちろんどんな言語でも、僕がやってることは同じだけどね。 ブログへのみんなのコメントを読むこともあるよ。毎日じゃないけどね。時間があるか、ベニト(訳すのを手伝ってくれる)がその辺にいるか、とかによる。でも時々読んでるよ。とにかく、コメントとサポートをありがとう。 明日は12時に練習だから、10時半ごろ会場に出発する。あまり眠る時間はないけど、僕は普通、最高に長く眠って6・7・8時間なんだ。回復には十分だよ! もう一度、ありがとう。 Rafa
カテゴリ:ナダルのブログ
原文:TV comes first, so I play last Times Online やあ、みんな。 ニューヨークでまた1日過ぎた。今日はブログを書けてうれしいよ。どうしてかは聞かないで。でも今日は必要なことをやる時間がある、みんなに言うべき大事なことがあるって感じがするんだ。今日は引き続き試合のない2日目で、明日はまた試合をする。 なんだか変なのは、月曜日に1回戦をやって、次の試合、2回戦の試合は明日の木曜日、それも最後の試合なんだ!!2番目でも3番目でも、4番目でさえない・・・最後の試合。 専門的な視点から言うと、道理にかなってるとはいえない。でもTVの関係だってことは分かるよ。それに大会側は、僕にナイト・セッションと、その時の観客を経験して欲しいからだって言うんだ。分かるよ。大会中に、試合の間隔がこんなに大きく空くなんて奇妙だけどね。 そういうわけで、平穏な1日で、会場で過ごす時間はもっと短いだろうと思ってた。僕はいつもそうなんだ。早く帰ってくるつもりなのに、結局いつも何か起こる。練習はそんなに早い時間じゃなくて、昼の12時15分、友達で、ここでは僕のヒッティングパートナーであるTomeuとやった。ホテルに2時ぐらいに戻る予定だったのに、結局、また6時にやっとホテルに着いたんだ。 その理由は、イヴァン・リュビチッチとミーティングをしてたから。イヴァンは最近、ヨーロッパ選手代表としてボードメンバーに選出・任命された。僕たちはミーティングをして、ボードが会議でこの何日か話し合っている議題を見返した。事態は変わったよ。ATPの会長は去った。辞任したんだ。多くの人の支持を得ていないと知ったからだと思う。僕はこれから物事はよくなると信じてるよ。 僕たちは最近たくさん話してて、選手たちは前より団結してると思う。今日のイヴァンとのミーティングもひとつの例だ。今は僕たちの代表と意見を交わす道が開かれて、一緒に物事を片づけていくことができる。選手たちが会って、関わっていくことが大事なんだ。テニスをよくするのを手伝うのに、喜んで時間を割くよ。今は僕たちはプレイヤー・カウンシルに入ったから、何が議題に上がってるか分かるし、意見を言うこともできる。 テニスを良くするために、僕たちが役に立てることを願うよ。 みなさんご存じかと思いますが、フェデラー、ナダル、ジョコビッチの3人はこの春、立候補してプレイヤー・カウンシルのメンバーになりました。 リュビチッチがボードメンバーになったのは知らなかったけど、今ATPのページを見たら、ギメルストブとリュビチッチが選手側のメンバーに入ったんですね。(そういえば、ギメルストブのことはセクハラ発言騒ぎの時に聞いたような・・・) ちなみに、ATP会長は今年の年末に契約が終了するまでは会長職にとどまるはず。
カテゴリ:ナダルのブログ
原文: My respect for Andy Murray and why money is not important Times Online やあ、みんな。 今日もまた、試合のない日だった。それだけじゃなくて、明日も試合をしないから、なんだか変な日になったよ。昨日は試合の日だったから、ルーティーンはいつもの試合のある日と大体同じだった。朝ウォームアップして、コートに呼ばれるのを待ち、試合の後はいつもの記者会見をして、USオープン・シリーズのトロフィーを持って写真を撮り、ホテルに戻った。 USオープンシリーズについて話すと、僕は「たった」2つのイベントでしかプレーしてないのに、幸運にも1位になった。トロントで優勝、シンシナティで準決勝まで進んだんだ。それで僕はアンディ・マレーと同じ数のポイントを得たんだけど、トロントで僕が彼を倒したから、対戦成績で僕が1位になり、テニス界で最大の賞金をもらうチャンスを得た。アンディのゲームをちゃんと評価してない人もいるけど、彼は本当に、すごくうまいよ。 賞金の話に戻るけど、この前このことについて誰かに聞かれたんだ。コートに出る時、僕たちはお金のことを考えてるか?答えははっきりしてる。シンプルだし、傲慢にも聞こえない。コートに出るとき、僕たちは本当にお金のことは考えてない。僕たちは勝ちたいんだ。一番大事なものは、あるタイトルを獲る名誉だ。ウィンブルドンの決勝で、いくらのお金がかかってるか考えるなんてありえないよ。一番大事なのはタイトルを獲ることで、これがほとんどの選手の考え方だと僕は確信してる。僕の言ってることを誤解しないで欲しいんだけど。 とにかく、今日は練習して、同時に、次の日や次の試合のことを考えずに休む時間のある、そんな日だった。ずっとゆったりして、休んだり、いつもできないことをする時間ができた。実は練習の後、Tomeu SalvaとPRマネージャーのベニトと一緒にゴルフに行ったんだ。Tomeuは子供の頃からの友達で、時々大会に一緒に来て、ヒッティングパートナーとして僕を助けてくれる。 僕たちは楽しく過ごして、夜8時半ごろホテルに戻ってきた。それから大勢のグループで夕食に行ったんだけど、その中にゴルファーのセルジオ・ガルシアもいた。今日の昼間、僕の練習に来てくれたんだ。僕たちはしばらくボールを打って、夜何人かの友達と一緒に夕食に行くことにした。ゴルフについてたくさん話したよ。僕はゴルフが大好きだって言わなくちゃね。それにセルジオみたいな人がヒントをくれたら、上達しやすいし。少なくとも理論についてはね・・・難しいのは、外に出てプレーする時なんだ・・・
カテゴリ:ナダルのブログ
原文: I'm back and off to a winning start but I hope I'm not boring Time Online やあ、みんな。 今度はニューヨークから、またみんなにブログを書きに戻ってきたよ。 理解してもらうために言うと、僕は普通このブログを、夕食に出かける前か帰って来てすぐに書く。僕たちは座って、ブログを書くんだけど、時間がかかる。喜んでやってるけど、僕にとってはここに座って、みんなの質問全部に答えたり(これは簡単な部分)、偉大で深淵なブログの創作に取り組むのは簡単じゃないんだ。 さて、知らない人もいるだろうけど、僕はマヨルカの家を7月18日の金曜日に出た。ウィンブルドンの決勝が7月6日の日曜日(絶対忘れない)で、シュトゥットガルトに7月7日の月曜日に行き、1時間だけ寝てマヨルカの家に同じ日に戻り、僕の7日半の休暇が始まった。 これが正しい判断だったと思わない人もいるかもしれないけど、マネージャーのカルロス・コスタやトニおじと、このことについて長い間話したんだ。二人は、いい流れといい結果を維持することが一番だと考えてて、僕もそれに同意した。叔父はいつも、いい瞬間を捕えなくちゃならないと言ってて、僕はこうするのに十分な強さがあると感じてた。これについては、また後日話すかもしれない。 そうこうするうちに大会が始まって、僕は今日プレーした。すばらしい試合じゃなかった。すごくいい気分だったとは言えないけど、やるべきことをやって、いつでも難しい一回戦をなんとか勝ったよ。 みんな、どうもありがとう。 Rafa コメント欄に「退屈じゃないよ~~!」という励ましのメッセージがたくさんあって微笑ましかったです。ファンにとっては絵日記だって宝物だもんね。
カテゴリ:ナダルのブログ
姪っ子たちはすぐ飽きてましたが、私は真剣。 バンダナ、最初はアイロンプリントで柄をつけるつもりだったのですが、用紙を買いに行ってみると、全部インクジェットプリンタ専用。 実はウチにはプリンタがない・・・(使わないから) 会社のプリンターでコッソリプリントしようと思っていたのに、会社のはレーザープリンターだから使えない。ムリヤリやって、故障でもしたら、私の悪事がバレてしまう・・・ 友達の家でプリントさせてもらおうかとか、いろいろ考えながら文具店をブラブラしてた時、目に止まったのがけしごむスタンプ。 けしごむスタンプといえば、ナンシー関さんだったのは遠い昔。 インクによっては布にも押せる。 問題は私の彫る技術ですが・・・まあ、これは練習次第ってことで。 ちょっと修行して、ラファにとってすばらしい年になった2008年のメモリアル・バンダナを作りたいと思ってます。わくわく♪ そういえば、バンダナのダウンロード用素材も用意しなくては・・・
カテゴリ:その他の日記
ATP.comに行ったら、トップページがこんな。 おおっ!
世代が違うとはいえ、早咲きの選手は寿命が短いことも多い・・・と思っていた私。だからその前に、早く早く、1週間でもいいからNo.1にしてあげたい(私がするわけではないが)と思ってました。ここまで長い間ダントツNo.2に貼りついてて、結局No.1にならずに終わるなんて切なすぎる・・・ でも、今の彼の様子を見てると、それはどうやら杞憂だったと分かります。そのうち大きなケガをするんじゃないかと心配していたんですが、もうフィジカルだけのテニスではないのが素人目にもはっきり。 ハンブルグ大会の時までは、こんな日が今年のうちに来るとは思えなかったです。たぶん本人もびっくりしてるんじゃないかな?
ナダル談: (No.1になることについて) Q:月曜日にはNo.1でなくなりますが、どんな気分?
カテゴリ:ナダル関係
フェデラー+バブリンカ・ペアが決勝進出。 みつかさんが教えてくれた、ダブルス準決勝に勝った後のフェデラー+バブリンカの謎のパフォーマンス。 追記: 貼ったとたん削除されてました。残念。 下の動画にも出てます。 ヨロコビのインタビューの様子も。(ドイツ語だけど) こんなに嬉しそうなロジャーは久しぶり。私もうれしいです。 でも、ナダルとロジャーがダブル金だったら、夢みたいだわぁ♪
カテゴリ:フェデラー関係
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