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ProfileHN: nannan テニスにくわしくないフェデラー+ナダルファン。観戦歴浅し。英語は勉強中。 旧・Masters of the Game 管理画面 RSS 2.0 Powered by Movable Type3.3 |
2007年02月アーカイブ
Nadal def Baghdatis ナダル1回戦突破! すごい。今日は絶対負けると思ってたから嬉しい~ 昨日フェデラーがドバイのコートすごく速いと言っていたけど、体調さえよければ速いコートでもこれだけやれるんだなあ・・・ バグも最初のうちよかったけど、中盤からちょっと調子を落としてきたような印象でした。大事なところでダブルフォルトもあったし・・・ 次はロシアのアンドレエフか・・・ こうなったら次もケガなくがんばって、ぜひユーズニーまたはベルディヒと対戦してほしい!
カテゴリ:観戦日記
ドバイ、Eurosportでライブ見られるんですね。うれしい~ 昨日のフェデラー、ちょっとドキドキ・・・ フェデラーのコメント: Dubai: Federer begins bid to regain title
ナダルのコメント: 「若い選手の一群が頭角を現してきてる。どの選手もフェデラーに取って代わってトップに立つ能力がある。ベルディヒ、ガスケ、ジョコビッチ、それにバグダティス。みんなどのトップ選手でも倒せる力があるよ。彼(フェデラー)には、彼に取って代わろうとするもっと多くのライバルが現れるだろうね」 「フェデラーは今すごくいいから、これ以上よくなり続けるかどうか分からない」 「僕はいつでもフェデラーを追い越すチャンスを得るためにハードに取り組んでるよ」 「いつも同じ、僕たちはゲームではいつでもライバル関係だ。ここではロジャーと戦うほどの幸運はないだろうけど、プレーし続けるだけだよ。」 'Off court, we are good friends'
カテゴリ:ナダルのインタビュー
, 観戦日記
フェデラー、ついに今日で161週連続1位の新記録達成ですね。 スイスの郵便局では記念切手が4月10日に発売されるらしい。 モノにより、海外へも発送してくれるみたいですね・・・
ATP - 161 WEEKS: COMPETING WITH HISTORY
2004年2月2日からATPランキングの世界No.1を維持してきて、今日で連続161週になった。新記録だよ! こんな記録を達成しようと目標をたてたことなんてなかった。僕の目標は2004年、世界ランキングで先頭に立った時に達成したんだ。その瞬間、なんだか解放されたような気分だったのを覚えてる。そうしたら突然、ずっとうまくプレーできるようになって、もっと自信がついたんだ。こういった変化のすべてが、僕をこんなに長くトップにいさせてくれた。だから、ジミー・コナーズが30年保持してきた記録を僕が今日破ったなんて、僕にはむしろ驚きなんだ。 161週は長い時間で、今後この記録を持っていられるなんてすばらしい気分だよ。想像できると思うけど、こんなに遠くまで来るのには、多くのものが必要だった。まず、僕のテニスへの愛について触れたい。僕はこの上品で、大変な才能が必要なスポーツを愛している。この数年間に戦った、ひとつひとつの試合すべてに、大いなる献身と熱意を注いできた。また、多くのハードワーク、ポジティブな態度、それにこんなにすばらしいチームに支えられる幸運も必要だ。もちろん、経験と健康も重要な要素だよ。体からの合図に従って計画をたてるのはすごく重要なんだ。どれぐらいの強度でエクササイズできるか、回復にどれぐらいの時間が必要か、いくつの、どの大会でプレーするべきか・・・? 今日、僕が対戦相手だけじゃなくて、歴史と競うことができたことを大いに誇りに思う。そして、もっと多くの忘れがたい瞬間をみんなと味わえることを楽しみにしてるよ。 Yours, Roger」
カテゴリ:フェデラー関係
, フェデラーのインタビュー
今日初めて知りましたが、ホンダのバモスっていう車があるんですね。 スイスチョコの輸入高と同じぐらい関係ないけど、なんだかうれしい。
カテゴリ:その他の選手・話題
ドバイのドロー・・・出ました。はは。 ナダル、1回戦からバグですか~ Rojiオタさんに出てましたが、ドバイ、ライブストリーミング(有料)あるようです。 ナダルのコメント、まだ見当たりませんので、ベルディヒのコメントでも。 「ナダルは3回倒してるけど、ロジャーには4回負けてるんだ。ロジャーよりナダルと対戦したいよ」
追記: ドバイのサイトにナダルのインタビューが(オーディオで)出てましたので、また苦手な聞き取りで大体のところを・・・ 元気のいい声で、ところどころ笑いながら喋ってるのを聞いて、なんかドローを見てこっちがへこんですいませんでしたって気持ちになりました。 ナダルのコメント: 「(バグダティスは)世界最高の選手の一人だね。去年は全豪で決勝、ウィンブルドンで準決勝まで行った。彼とは二度戦ったことがある。インディアンウェルズのQFとウィンブルドンのSF。どちらも僕が勝ったけど、いつでもタフな試合だった。彼はすごい選手だよ」 「マヨルカではすごくいい調子で練習してたよ。すごくハードに練習してた。1ヶ月ぶりの試合だから、簡単じゃないね。しばらく競技から離れてたから。でもベストを尽くすよ」 「僕のは難しいドローだね。この何週か彼(バグダティス)はいいプレーをしてて、優勝したし、マルセイユでは決勝まで行った。難しい試合になると思うよ」
カテゴリ:観戦日記
Stop liking Federer so much: Mac ジョン・マッケンローがフェデラーについて語ってます。
「フェデラーは本当にコートに出るのが好きなんだ。テニスを楽しんでるし、人にも時間を割く。すべてが彼に有利に働いてる。でもコナーズや僕だったら、何とかして彼を好きにならない方法を見つけるだろうね」 「フェデラーはすごく冷静に見えるけど、僕たち(マッケンローとコナーズ)には彼を揺るがし得るようなキャラクターがある。僕たちなら、彼をいらいらさせようとしたり、勝ちたいってことを彼に示すだろう。それが僕たちのやり方なんだ。彼に骨を折らせ、激しい争いをするだろうね」 「コナーズが成功したやり方は、彼の母親のグロリアが彼に言ったように、世界を敵に回すってことだ。それが彼の態度だった。彼は信じられないぐらいうまくやったよ。フェデラーはもっとずっとしつけがいいね。落ち着いた家庭があって・・・彼の態度は典型的なスイス人だね。ものごとをありのままに受け止めてるみたいだ。でもアメリカ人はそうじゃない」 「フェデラーの中には僕やみんながあまり気づかないものがある。それは勝つことへの欲だ」 「突然、彼は自分自身を本当に信じるようになって、今では自分こそ最高の選手みたいに歩き回ってる。彼はそれに値するよ。彼は『うん、僕は本当にすごいよね』なんて言って、その言い方がなんだかおかしいね」 ボルグとのこと: 史上最高のプレイヤーについて: 自分が若い選手だったらフェデラーとどう戦う? 他の選手は、フェデラーに対して意地悪になったり乱暴になったりできないのなら、せめて最後までファイトして勝利への意志を見せるべきだ!と言うことです。 プロの選手といえども、やはり嫌いな相手より好きな相手と戦うのは難しいものがあるのかも・・・
カテゴリ:フェデラーのインタビュー
私の好きなTennis.comのSteve Tignor記者が全豪の後でESPN.comに書いた記事から抜粋です。ちょっとナダルに対して厳しい部分ですが、この前後でナダルの2006年後半の成績も、他の同世代やこれまでの成績に比べ決して悪いものではないことを言っています。 Time for some Nadal perspective January 31, 2007
しかし、外部のアドバイスに耳を傾けることは、そこに含まれないかもしれない。ナダルはジュニアの時スペインの大きなアカデミーを避けてマヨルカ島で家族とトレーニングをし、今でもそこに家族と住んでいる。彼の成功の一番の理由は、彼のメンタル・アプローチだ。言ったように、彼のストロークには弱点がある。ナダルは何よりも、活気あるテニスをすることで勝つのであり、家族は彼の活気の大きな部分を占めている。ナダルはグランドストロークの導師に会いに行く時期かもしれないが、トニおじさんは絵の中心に留まる必要がある。」 ロディックやマレーでコーチの力の偉大さを目の当たりにし、「ナダルもハードコートに強いコーチを探せばいいのに」と私も考えたのですが、同時にトニおじさんと別れるくらいなら勝てなくてもいいと考えるかもねー・・・とも思いました。 どんなにすばらしいコーチでも、選手との信頼関係が作れなかったら力を発揮できないだろうから、トニおじさんが新コーチを全面的にバックアップしていくか、今のままではどうにも勝てないという結論に達しない限り、新コーチはないのかな。
カテゴリ:ナダル関係
やっとお引越しできました(涙) まだ不具合とかあると思うのですが、私の力で解決できるかどうかは疑問。たぶんヘンなところがあってもこのままです。 こんな簡単なブログを作るのも、初めての私は四苦八苦・・・。 中身はほとんど変わってないし、なんか反応が遅いと思ってたのも、さくらのブログのせいというよりは、私のPC側の問題のような気もしてきた・・・でももう作っちゃったし。 でも一通り作ってみて、大体のしくみが分かったので、今後「こういうことやりたい!」と思った時に対応できるようになるかも(?) 私的に喜んでるのは、記事を複数のカテゴリーに入れられるようになったこと。フェデラーとナダルのことをひとつの記事に書いた時、どっちに入れようか?と考えなくてすむのがうれしい。 あと、リンク集をBlogPeopleにしたので、他の方のブログの更新がすぐ分かるようになって便利。(←自分用) 不便なのは、絵文字が使えないこと。 それと、コメントが非公開にできるようになりましたので、内緒話してくださる方はご利用ください。 では、今後ともどうぞよろしく・・・
カテゴリ:その他の日記
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